「安全性を優先すると、どうしても見た目は妥協しがち」
そんなお悩みをお持ちの高齢者福祉施設・医療機関のご担当者様も多いのではないでしょうか。
特にコップやボウルなどの食器は、
・ガラスは美しいけれど割れて危険
・プラスチックは安全だけどチープに見える
・安価でガラス風の食器を買うと小傷がすぐについて汚く見える
というジレンマがつきものです。
そこで今回ご紹介したいのが、
“見た目はガラス、でも割れない”新しい選択肢の食器です。
■ まるでガラスのような透明感
一見するとガラス製と見間違えるほどのクリアな質感。
光を美しく通し、食材の彩りを引き立てるため、
日々の食事時間をより豊かに演出します。
実際に高級ホテルでも採用されているほどの美しさで、
施設にいながらも“上質な食体験”を提供できます。
■ 落としても割れない安心素材
素材には「ポリカーボネート」を採用。
耐衝撃性に優れており、落下や接触による破損リスクを大幅に軽減します。
ガラス製品のように破片でケガをする心配がないため、
利用者様・スタッフ双方にとって安心して使用できるのが大きな特長です。
また、耐熱温度も-20℃~120℃と耐熱・耐冷性のある商品で、ホットグラスとしてもご利用いただけます。
熱伝導率が低く、温かい飲み物を入れても直接手で持つことができ、
保温効果も期待できます。
■ 圧倒的な耐久性と美しさの持続
業務用食器として重要なのが「長くきれいに使えること」。
本製品は、食器洗浄機で約2,000回使用しても傷やくすみがほとんど発生しない高い耐久性を備えています。
透明感を長期間維持できるため、買い替え頻度の削減にもつながります。
■ 軽くて扱いやすい現場設計
軽量設計のため、配膳・下膳時の負担を軽減。
忙しい介護・医療現場でも扱いやすく、日々の業務効率向上にも貢献します。
■ “安全だから選ぶ”から“美しいから選ぶ”へ
これまで「割れるから使えない」と敬遠されていたガラス食器。
しかし、この製品ならその不安を解消しながら、
見た目の美しさも同時に叶えることができます。
安全性とデザイン性、どちらも妥協しない選択をしてみませんか?

